お知らせ

【別紙1】自転車の交通違反に「交通反則通告制度」「青切符」が導入されます.pdfの1ページ目のサムネイル

【別紙2】自転車をはじめとする軽車両の反則行為と反則金の額.pdf
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令和8年度県立学校入学者選抜WEB出願関連情報

     愛媛県教育委員会のホームページへリンクしていますので、必要な個所をご覧ください。

        👇     

           https://ehime-kyoiku.esnet.ed.jp/soumu/web_syutugan#frame-803

名称未設定のデザイン

VLQE8217女子バスケットボール部 (1)

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愛媛の未来をひらく少年のPしゅつょう

Blue and White Modern Music Event Banner Landscape

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お知らせ

NEW  月行事予定に2月を追加しました。

愛媛スクールネットサイトポリシー

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NEW   令和7年度の川東中ガイドブックを掲載しました。HPの一番上の見出しからご覧ください。

感染警戒期における新型コロナウイルス感染症拡大防止について

2022年1月21日 09時18分

 新居浜市感染対策本部での決定事項を受けて、新居浜市として、学校生活や学校体育施設利用(運動場や体育館の開放)における制限・協力依頼がありました。特に以下の3点についてご確認ください。

・市有施設の利用は市内在住の方とする。(通勤通学者を含む) 
・施設利用時は屋内・屋外問わず不織布マスクを着用する。
・施設内での水分補給以外の飲食の禁止。

3年生学年末テスト & 2の5道徳 西原菜穂子先生研究授業

2022年1月20日 12時28分

 今日から3年生はいよいよ学年末テストが開始されました。3年間の集大成となる学年末テストとなるように、しっかりと準備できたでしょうか? もう残り少ない中学生活間違えた解答を訂正していく機会もほとんどありません今までのテスト類は受験においては宝物です。間違えた問題から学ぶことはとても大切で、学習における学力向上の唯一の近道だとも言えます。今回の学年末テストも、今後の授業で扱われる実力テスト形式のテストプリントも大切に利用していきましょう。

 

 2年5組では道徳の研究授業が行われました。西原菜穂子先生が「思いやり」についての教材でみんなと一緒に考えていました。若い先生ですが、アイデア豊富でICT機器も使いこなして、今まで見たこともないような教材を作って魅力的な授業を展開しています。国語の研究授業でもテキストマイニングを使った視覚に訴える授業展開にとても刺激を受けました。ベテランの先生方から学ぶことも多い現場ですが、若い先生方から学ぶこともたくさんあります。どちらにしても授業が魅力的になり、深い学びになるように私達は日々研鑽していくことが絶対条件になります。その教材研究が教師力を高め、学力向上を実現させるカギとなるのは明白です。「思い」は「思う」だけでは相手にとって「何も考えていない」のと同じことです。超能力者でもない限り、他人の思考は見えないので。だからこそ『言葉』や『行動』などで『思いの見える化』に努めることは人間関係を潤沢に行うことの必須条件とも言えます。 

表彰式

2022年1月19日 15時24分

 3学期になっても川東中生の表彰が止まりません。今回は、なんとついにウエイトリフティング日本一になった3年生二宮くんを筆頭にバドミントン男女それぞれ都道府県の代表となった2年生佐々木さん、福田さんとその相棒の渡部さん、相変わらずの強さを見せつけているバスケットボール部女子の表彰でした。それにしても遂に日本一にまで登り詰めたウエイトリフティングの二宮さん。将来が楽しみですね。残念ながら、リモートでの表彰式となりましたが、新生徒会役員も大変スムーズに進行し、ますます手慣れてきたなぁと感じます。

2年生2日目 県学力調査 CBT方式

2022年1月18日 15時18分

 いくらCBT方式といえど、タブレットのみで解答していくのは難しいですね。書くという作業も行えるよう、紙も配付して、ハイブリッド方式で、入力はタブレットを用いて行いました覚に訴えるテスト形式だったり、耳から入ってくる情報があったりとテスト自体もコンピュータでの解答を意識して作成されていました。生徒たちは恐ろしくスムーズに対応しており、さすが若いなぁと感心しました。結果が楽しみですね。

 

2年生 県学力調査 CBT

2022年1月17日 11時08分

 2年生対象の愛媛県学力調査が本日から始まりました。これは例年と変わりない取り組みですが、今回はCBT方式で、つまり生徒は、紙のテストを受けるのではなく、タブレット端末を使って試験を行うということです。未来の学校と思っていたことが早くも実現しているってことです。この2年間、授業でも当たり前にどの教科でもコンピュータを使って行ってきました。急速に広がってきているので、課題もまだまだ解消はされていませんが、改善しながら試行錯誤して行っているのが現状です。今回も根本的な課題が相変わらずなかなか改善できておらず、2年生だけにもかかわらず、不安材料が残りました。全校一斉となれば、さらに難しいのは明白です。環境をしっかり整えていかなければ、全員一斉に公平に試験を行うことは難しいと感じます。でも紙ベースでは不可能なこともできる可能性は無限にあります。例えば、今は全員同じテスト内容ですが、個別に同等の内容で違った問題にすれば、周囲とテスト内容も答えも違うので、パーティションを作る必要もなくなります。数学の授業の中では紙ベースですが小テストでは個別に行ったりしていました。採点が自動化されれば、教師側の負担も改善され、即応性もぐんと上がります。今回の県学力調査の意図とはズレるかも知れませんが、いろんな可能性を探りながら、有効なタブレット端末の活用ができればいいなぁと思います。それにしても環境が整ってからではないと本来意図している利便性、有効性は発揮できないとも思います。