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【別紙2】自転車をはじめとする軽車両の反則行為と反則金の額.pdf
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令和8年度県立学校入学者選抜WEB出願関連情報

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荒れる天候の中 全日本中学校通信陸上競技愛媛県大会2日目 自己ベストの嵐

2021年7月4日 16時06分

 昨日に引き続き、陸上競技の県大会の記事です。またもや、自己ベスト更新の嵐は止まりませんでした。昨年度は新型コロナウイルス感染症の影響で開催されませんでした。やっと開催できた今回の大会で一番驚いたのは、招集遅れによる失格者や不正スタートでの失格者が目立ったことです。招集については気をつけていてもやらかしてしまうこともあるかも知れませんが、みんなで声かけ合ったり、分担すれば防ぐこともできるかも知れません。ただ一人で参加したり、個人個人で行っている場合はそれも難しいのかもしれません。今まで集団で参加していたので失格者が出てしまう経験はなかったので驚きました。不正スタートも一発で失格になるようになって、中学レベルではあまりいませんでしたが、今回結構いたのでビックリしたのと、緊張感が増しました0.01秒を削ることに集中して取り組んでいるだけに、練習の成果を出せぬままというのは、悔しい経験だと思います見ている方まで心臓が止まる思いですけど(;´Д`)。。。

 川東中の陸上競技部員はまたまた絶好調でした。2,3年生は昨年からは想像のできないような活躍ぶりです。毎日こつこつ地道に取り組むことの力を体感したと思います。また、同じ中学生とは思えないパフォーマンスを目の前で見られたことは良い刺激になったと思います。次のステージは、県中学総体となります。またもや自己ベスト更新の嵐で活躍してくれることを期待しています。

 

 入賞トリオです。

 

全日本中学校通信陸上競技愛媛県大会 晴れ、大雨、曇りの全部入り

2021年7月3日 22時24分

 湧きに湧いた、陸上競技の県大会がニンジニアスタジアムで開催されました。昨年度は、新型コロナウイルス感染防止のため、数少ない全日中出場指定大会が中止となり、肝心の全国大会も中止となりました。しかし今年度は、2年ぶりに復活し、愛媛県の選手みんなが待ちに待って、なんと県中学新記録が2つも飛び出す大会となりました。高校のインターハイや他競技と違い中学校の陸上競技は、県で一位になっても、四国で一位になっても、全国大会へ出場することはできません。全国でもほんの数十名しか突破できないであろう高い記録をクリアしないと出場できないという特性があります。だから予選からみんな記録を狙って全力でアタックします。高校や大学や一般の試合のように予選は疲労を残さないように軽く走って、上位の順位を確保して、決勝で上位大会出場の権利が得られる順位を狙うことは出来ないのです。常に自分との闘いというわけです。

 川東中学校の陸上競技部の目標は「毎回自己ベスト更新」です。今日は、ホントに100点満点の達成状況でした。決勝で結果を残して、見事準優勝した選手もいました。昨年からその種目(砲丸投げ)を始めましたが、最初は出場者の中でもダントツで下の方だったのに、この1年で遂に県のトップまであと一息になるほど成長しました。全員が自己ベスト更新という快挙は、毎日の練習の賜物だと思います。

 

めまぐるしい天気ですが、元気です 青少年健全育成標語表彰式

2021年7月2日 12時03分

 本日、令和3年度青少年健全育成に関する標語表彰式が青少年センターにて行われました。なんと、川東中1年生の佐々木くんが最優秀賞を受賞して表彰されました。大変すばらしいことです。標語は、『 話そうよ スマホもネットも Offにして 』です。小中高それぞれから1名の最優秀賞です。おめでとうございます。

 

 大気の状態が不安定で、日本各地で急な土砂降りに見舞われているようです。そんな中ですが、川東中のみんなは元気に授業をがんばっています。

 今日の給食はたこ飯でした。7月2日はタコを食べる日だそうです。配膳員さんに教えて頂き、「へぇ~」と感心していたら、後ろからすかさず、「半夏生だから?」というヤンコンアンテナがビンビン反応していました。どうやら、関西地方でこの日にタコを食べることが多いのでタコの日と記念日にまで待っているようです。ここまではウィキペディアでも検索できる内容です。ヤンコンアンテナは更に電波を集めます半夏生(はんげしょう)は半夏という薬草が生える頃。また一説には、ハンゲショウ(カタシログサ)という草の葉が、半分白くなって化粧しているようになる頃とも言われています。かつては夏至から数えて11日目としていましたが、現在では天球上の黄経100度の点を太陽が通過する日となっています。毎年7月2日頃で、この頃に降る雨を「半夏雨」といい、大雨になることが多いそうです。地域によっては「半夏水」とも呼ぶそうです。草花がタコのように四方八方に根を伸ばし、吸盤のように地面にしっかりと根を張るという意味も込められ、この日にタコを食べるようになったそうです。なるほど~ってなりました。調べてみると納得いく内容ばかりでした。

 

延期していた避難訓練 実施

2021年6月30日 11時44分

 春は新型コロナウイルス感染症防止措置として、一旦延期していた避難訓練を、火災想定から地震・土砂災害想定に変更して行いました。大切な訓練ですが、訓練中に熱中症になったり怪我をしては元も子もないので、急遽でしたが本日実施しました。地震速報の何とも言えない不快な警告音校内に流れた途端ホントに一瞬でシェイクアウト行動が取れたことに、感心しました。音を聞いてすぐの行動、早かったです。そこからは放送機器が使用できるという想定で、放送でも指示を出し、避難開始しました。体育館への通路の屋根など、落ちてくるかも知れないと思われる場所も確認しながらの避難でしたが、年々早くなっている避難時間が更に短縮していました。ばらしい行動でした。全員が黙って口を開かずとまではいきませんでしたが、ほんの数名以外は、緊張感を持って取り組めていました。ほんの数名も運動場に出てきてつい「集合場所はどこを目指せば良いのか」ということをつぶやいた程度でした。避難後、校長先生からお話しがありました。みんな、校長先生の問いに、しっかりと発表していました。「いつ地震は起きますか」「いつ起こるか分かりません」単純な受け答えかも知れませんが、自分で考え行動すること、自分の命を守る行動をとる、いついかなる時もという大前提になることです。今回の避難訓練を実施したことで、いざというときに備えておかなければならない課題も見つかりました。早速確認できました。

 いつも具体的でわかりやすい言葉でお話ししてくださる校長先生の話ですが、今回はこんなことを伝えてくれました。『この避難訓練で一番大切なことは、私達一人一人が今まで起こった災害の教訓をしっかり受け止め、「自分の命は自分で守る」ことです。それが、私達を守り育てていただいた方への感謝であり、自分の将来の夢・目標を実現させるための第一歩です。』ということでした。人間ごときが地震や土砂災害を防ぐことはできなくても、災害を減災することができますよね。この機会にご家庭でもいざというときにどう行動するのか、話し合ってみてください。

避難訓練

YOUTUBEを利用していますが、広告等、本校には一切関係ございません。
なお限定公開としておりますので、YOUTUBE上からは検索できません。

 

まさかの快晴!雨予報はいずこへ

2021年6月29日 12時24分

 湿度は高くないので、過ごしやすいとは思いますが、日射しはキツいので、日陰にいたり、水分補給をしっかりしておかない熱中症のリスクは上がります。十分気をつけないといけない時期です。3年体育は、楽しかった水泳を終え、バレーボールを実施していました。珍しく午前中は体育館もまだ過ごしやすく授業できていました。最後に模範演技バドミントン部男子エースと女子はバレーボール部エースがしてくれて、感嘆の声が上がっていました。